目指せ青汁全制覇!ずぼら青汁ブログ

お得に続けたい!購入時の青汁比較特集記事です 皆様にとって少しでも参考になれば幸いです。

お得に続けたい!購入時の青汁比較特集

購入時の青汁比較青汁はあまりに沢山の種類がありすぎて、どれを選んだら良いのか迷ってしまいますよね。
また、毎日飲む青汁ですから、良い青汁をお得に続けたいものですよね。
こちらでは、青汁をお得に続けるため、コスパや割引、激安青汁との比較などをご紹介しています。
これからの青汁選びのご参考にしていただけると幸いです。

お得に続けたい!購入時の青汁比較目次




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ちょい高が人気!安全なこだわり青汁の選び方


最近、「ちょい高商品」が注目され、売り上げを伸ばしていることをご存じでしょうか。
ちょい高青汁「ちょい高」商品とは、通常売られている平均価格より少し高くても、質の良さやこだわり、サービスを提供する商品のことです。
食品偽装や、新しいところでは中国からの鶏肉の輸入問題など、消費者における食の安全性についての意識が高まったことも背景にあるようです。
企業側もこれまでの「コストカットして他社よりも安い物を販売する」という考えから、「多少コストがかかっても、安全でこだわり感の感じられる商品を販売する」という考えに変ってきているようです。

さて、ここで青汁につい考えてみましょう。
青汁は毎日続けてこそ意味がある健康食品です。
毎日口にするものだからこそ、家族が毎日飲むことができるように「安全性」にはとことんこだわって欲しいものです。


激安青汁の特徴は?


青汁の価格は調べると、ピンからキリまでといっていいほど様々です。
100円ショップなどでも買える1包あたり30円以下の青汁もあれば、1包あたり200円以上する青汁もあります。
見た目も似ていて、飲んだ感じもそんなに違わない青汁の金額が、こんなに違う理由な何なのでしょうか。

激安の青汁で共通して言えることははっきりとした産地が明記されていないということ。
100種類以上の青汁を飲んだ中で、産地明記のされていない青汁のほとんどが、中国産、アメリカ産などの輸入原料を使用していました。
また、激安の輸入原料が使われている青汁には、どんな栽培方法された原料を使っているのか、農薬の検査をしているのか、という安全面での説明がないものがほとんどでした。
毎日家族が口にするものだと考えると、少々不安ですよね。
輸入品を使うことで原料のコストを下げ、農薬などの検査のコストも下げているということでしょうか。
激安青汁の特徴は?
激安の青汁の特徴として、野菜以外の成分も含まれているものも多いです。
例えば、かさ増しのためのデキストリンが野菜より多く加えられていたり、簡単に美味しくするために香料や甘味料が加えられている青汁もあります。

こう考えると、どんな青汁も「健康」に結びつくとは限りません。
少し前には、青汁のためにアメリカユタ州から輸入された大麦若葉が「放射線照射」されていた、というニュースもありましたね。
「安い」から買うというのではなく、私としては、健康のために飲む青汁だからこそ「ちょい高」でも安全性や成分にこだわった青汁を選びたいものです。

青汁を買う時のチェックポイントは?


ポイント● 使われている原料の産地はどこなのか?
● 農薬や化学肥料の有無など、原料はどのように栽培されているのか?
● どのように青汁に加工されているのか?

青汁を買う前にパッケージを必ずチェックすることが大切ですね。

原材料をチェック


原材料名
主原料を確認する時は、パッケージに記載の「原材料名」確認します。

原材料名は、JAS法において表示の仕方が決まっており、原料名の並び順は原材料名は製品に含まれている重量の多い物から表示されています。(添加物は原材料とは区分されています)
ですから、原料確認する時は、原材料名の並び順がとても大切です。

特に「主原料」というのは、その製品に使われた全原材料中の重量が上位3品目に含まれており、なおかつ、食品中を占める重量が5%以上のものを指します。

ケールの青汁を飲んでいるつもりだったのに、実は大麦若葉の方が青汁に入っている比重が多かったり、主原料よりもブドウ糖などの甘味成分が前に表示されている青汁もあります。
また、便秘改善を謳う青汁は、ケールや大麦若葉などの原料の前に「デキストリンが表示されている場合もあります。

もし、青汁を始めたいと思っている方は、これから自分が飲む青汁について、広告やパッケージだけではなく、しっかりと原材料名もチェックしたいものです。

青汁にコストがかかる理由とは?

では、青汁はどういったところにコストがかかっているのでしょうか。
このように、書き出してみると、安い青汁、ちょい高のこだわり青汁との差異が良くわかりますね。


★栽培方法
こだわりの土作りや、有機栽培、無農薬、化学肥料不使用など、手間暇がかけられている。安心して飲むことができるように栽培方法も開示してある。

★原料の産地
○○県○○産の契約農家が作ったケールなど生産地の詳しい情報が分るようになっている。

★有機JIS表示
農林水産省の規格に基づき、有機農産物や有機加工食品が生産製造されていることを証明するマークです。
国の認めた食品として「有機」や「オーガニック」の表示がされています。マークの表示にはコストがかかります。

★こだわりの特別な成分
青汁の成分以外にも、ヒアルロン酸、コラーゲンなどの美容成分や、乳酸菌、コエンザイムQ10、グルコサミンなどの健康成分が含まれているものもある。

★独自の加工方法
熱を加えずフリーズドライすることで、原料の酵素を活かす方法や、手間をかけ繊維を取り除き成分を体に吸収させやすくする方法など、企業によって青汁にするまでの製造工程が違う。

★広告費・宣伝費
メディアや雑誌などで青汁を宣伝する、宣伝費も青汁の価格の一部に含まれている。

★添加物を使わない技術
甘味料・香料を入れることで、飲みにくい青汁も美味しくすることができます。
しかし、毎日飲むものですが、できるだけ添加物に頼らずに、独自の研究で青汁を美味しくさせている企業もある。

このように、企業の青汁へのこだわりから、青汁の価格が高くなってしまうことも考えられます。
しかし、インターネットで販売されている青汁では、初回割引や定期コースなど、お得な購入プランが設けられている青汁も多く、賢く利用することで、定価が高い青汁もお得に続けることができるのがポイントです。

「安いから悪い」ということではなく、企業のこだわりが、広く青汁を飲んで欲しいから宣伝費を抑えてコストパフォーマンスを上げる、というところに重きをおいているものもあります。
ただ、「安い」には理由があり、青汁のスティック1本でどの位の成分と栄養が摂れるのか、というのも高額だと思う青汁と比較したいものです。

これから自分が飲む青汁が、安心して飲み続けることができるものなのか、栄養価はどうなのか、価格だけでなく安心感や成分も考え、バランスのとれた青汁を選びたいものですね。


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100円ショップの安い青汁 高い青汁との違いは?


最近では100円ショップでも青汁が売られているのを見かけるようになりました。100円ショップの青汁

青汁と言えば一箱30本入りで3,000円~4,000円程度が相場ですが、100円ショップに売られている青汁は4本入り100円ですので、1本約26円と驚きの安さです。

このようにコスパだけなら100円ショップの青汁は、かなり経済的で良いのですが、安いのには理由があるのではないか、安全面はどうなのか?やや気になってしまうところでもあります。

安い青汁で気になるところ


・安全面(品質の悪い物が使われているのではないか?)
・表示と違う味付けがしてあるのではないか?
・高い物に比べ効き目がないのではないか?
・品質はどうなのか?


見た目も似ていて、飲んだ感じもそんなに違わない青汁の金額が、こんなに違う理由な何なのでしょうか。

青汁にコストがかかる理由とは?


★栽培方法にこだわる
こだわりの土作りや、有機栽培、無農薬、化学肥料不使用など、安心して飲むことができるように栽培方法も開示してある。

★原料の産地にこだわりがある
 ○○県○○産の契約農家が作ったケールなど生産地の詳しい情報が分るようになっている。

★有機JIS表示がある
農林水産省の規格に基づき、有機農産物や有機加工食品が生産製造されていることを証明するマークです。
国の認めた食品として「有機」や「オーガニック」の表示がされています。

★こだわりの特別な成分がある
青汁の成分以外にも、ヒアルロン酸、コラーゲンなどの美容成分や、乳酸菌、コエンザイムQ10、グルコサミンなどの健康成分が含まれているものもある。

★独自の加工方法がある
熱を加えずフリーズドライすることで、原料の酵素を活かす方法や、手間をかけ繊維を取り除き成分を体に吸収させやすくする方法など、企業によって青汁にするまでの製造工程が違う。

★広告費・宣伝費がかかる
メディアや雑誌などで青汁を宣伝する、宣伝費も青汁の価格の一部に含まれている。

★添加物を使わない
甘味料・香料を入れることで、飲みにくい青汁も美味しくすることができます。
しかし、毎日飲むものですが、できるだけ添加物に頼らずに、独自の研究で青汁を美味しくさせている企業もある。

このように、企業の青汁へのこだわりから青汁の価格が高くなってしまうことも考えられます。
しかし、インターネットで販売されている青汁では、初回割引や定期コースなど、お得な購入プランが設けられている青汁も多く、そのようなプランを賢く利用することで、定価が高い青汁もお得に続けることができるのがポイントです。

また、「安いから悪い」ということではなく、企業のこだわりが、広く青汁を飲んで欲しいから宣伝費を抑えてコストパフォーマンスを上青汁にコストがかかる理由げる、というところに重きをおいているものもあります。
ただ、「安い」には理由があり、青汁のスティック1本でどの位の成分と栄養が摂れるのかというのも高額だと思う青汁と比較したいものです。

これから自分が飲む青汁が、安心して飲み続けることができるものなのか、栄養価はどうなのか、価格だけでなく安心感や成分も考え、バランスのとれた青汁を選びたいものですね。


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ドラッグストアとネット通販の青汁の違いは?


最近ではドラッグストアでも青汁を良く見掛けるようになりましたね。
ドラッグストアの商品棚には様々な青汁が並んでいますが、一体どれを買ったらいいのか迷われる方も多いのではないでしょうか?

どんな原料をどのくらい使っていて、安全なのか、産地はどこなのか、どの程度の野菜成分が摂れるのか、パッケージにある程度記載されているものもありますが、詳しく分からないものも多いです。ドラッグストアとネットショップどっちがいい?
商品についてもっと良く知りたいものの、ドラッグストアの店員さんは青汁の専門家ではありませんので、自分で製造会社に問い合わせるなどしなくてはいけません。

せっかく健康のために青汁を飲むのですから、自分で納得できるものを飲みたいですよね。
今回は青汁をドラッグストア・ネットで買うメリットとデメリットについて考えてみました。

ドラッグストアで青汁を買う場合のメリットとデメリットは?



ドラッグストアのメリットデメリット★ ドラッグストアのメリット

● 手にとって実際見ることができる
どのくらいのパッケージの大さなのか、賞味・消費期限はどのくらいあるのか、実際に自分の目で確認することができます。

● 金額がオープン価格のものが多いので安く買うことができる
ドラッグストアに売られている青汁の多くはオープン価格商品で、価格をドラッグストアで設定できるものがあります。

● 買ったらすぐ飲むことができる
青汁を購入したら、帰宅後すぐに飲むことができます。

● 安価の青汁も扱っている
自分が思っていた金額以上に安価青汁も扱われている場合もあります。
とにかくコスパを重視したい方には良いかもしれませんが、その場合安全性が少し心配になりますね。



★ ドラッグストアのデメリット

● わざわざ店舗に出向かないと買えない

● 種類が少ないので青汁の選択範囲が狭い

● パンフレットなどもなく詳しい情報がわからない

● 割引特典やプレゼントがない

● 定期購入がない

● 毎回買いに行かなくてはならず、商品がない時もある

● ネットでしか買えない青汁もある

● 自分が欲しい青汁が置いてないときがある

● 試せないので当たり外れがある



ネット通販で買うメリットとデメリットは?



ネット通販のメリットデメリット★ ネット通販のメリット

● 専用サイトがあり成分や栽培方法がはっきりしている
公式サイトが設けられている青汁が多く、青汁の詳しい情報や利用者の声を確認することができる。

● 青汁と一緒に詳しい説明パンフレットが送られてくる場合が多い
公式サイトだけでなく更に詳しい情報を知ることもできます。
また製造会社からの挨拶文や青汁に込める情熱なども伝わってきます。


● 口コミや利用者の声もあらかじめ知ることができる
実際に飲んでいる人の感想やショップで買ってみた対応など、口コミやレビューなども事前にしることができます。

● 初回特典や割引、プレゼントなどがある
特典として割引やシェーカー、ポイントなどが付与される場合も多く、お得感を感じる青汁も多いです。

● 定期購入があり、気に入れば定期的に続けることができる
公式サイトのある殆どの青汁で定期購入やまとめ買いなどが設けられています。
また定期購入やまとめ買いなどには割引や送料無料などのお得感もあります。


● 自宅で価格を比較しながら買うことができる
オープン価格の青汁などは、扱っているネットショップによって金額が違う場合もあるので、比較して購入することもできます。

ネット通販のデメリット● 多くの青汁で比較し選ぶことができる
成分や原材料など、多くの青汁を比較しながら自分に合った青汁を選ぶことができます。

● お試しセットやサンプルなどを無料や低価格で試すことができる

1週間分などのお試しセットや無料サンプルなども用意されていて、低価格で迷っている青汁を試すこともできるので、失敗が少ない。

★ ネット通販のデメリット

● 送料がかかる場合がある
送料無料の青汁もありますが、青汁によっては送料が数百円かかるものもあります。

● 届くまで時間がかかる
すぐ対応してくれるショップは翌日届く場合もありますが、ショップによっては1週間程度かかるところもあります。
ネットでの購入は飲むまでのタイムロスがあります。


● 賞味期限やサイズなど手にとって確認ができない
実際の大きさや賞味・消費期限を買う時に自分の目で確認できないです。

● ドラッグストアでしか買えない青汁もある
全ての青汁がネットで購入できるわけではなく、安価な青汁についてはドラッグストアや100円ショップでしか購入できないものもあります。


こうしてドラッグストアとネット通販を比較してみると、ネット通販の方が青汁の選択肢も多く、お得感もありそうですね。
多くの青汁の中から選ぶので、自分にぴったり合った青汁を探すこともできるのではないでしょうか。
以下では私のオススメする、成分・お得感・安全性を兼ね備えた青汁をご紹介します。
お試しセットある青汁もありますので、気になったら試してみるのもいいかもしれませんね。


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お得に続けよう!青汁の定期購入比較


青汁は「続ける」ことによって効果を実感できます。
自分にぴったりの青汁を見つけたら、できるだけ「お得」に続けたいものですよね。
そういった方のために、青汁を販売している多くの会社では、「定期購入」「定期コース」が設けられています。青汁の定期購入
このような定期購入には、割引料金・送料無料・ポイントなど様々な特典が付随していて、通常単品で青汁を購入するよりもかなりお得に青汁を続けられるようになっています。

せっかく青汁を続けるのでしたら、なるべくお得に続けたいのが心情ですよね。
各社の定期コース利用して賢く青汁を続けてみましょう。

定期購入のチェックポイント

 
 ● 送料無料
 ● 割引価格で購入できる(5~30%程度の割引が一般的です)
 ● まとめ買いで更に割引がある場合も
 ● 自社ネットショップで使えるポイント付与
 ● 購入の連絡無用


などなど、青汁の販売会社様々なサービスが設けられています。
目的の青汁が見つかったら各社定期購入の内容が違いますので、割引内容もチェックしておくのがいいですね。


青汁の定期購入青汁は、ポイントを押さえて、選ぶことが大切です。
「お得」・「スティック1本当たりのコスパが高い」というだけで、青汁を選んでしまうのは禁物です。
なぜなら青汁の会社ごとに、スティック1本当たりに入る粉末の量も違いますし、1本で摂れる栄養素も変わってくるからです。
また、粉末の量がいくら多くても極端な例で言えば「デキストリン」などでかさ増しされている場合もあります。
サイトには「原料」の栄養が大きく謳われているのに、実際青汁にその原料は少量しか含まれていなくて、一日4本飲まないと期待した成分が摂れない・・・というのも安価な青汁では良くあることです。
青汁の定期購入
100種類以上飲んだ青汁の中で、特にトクホの青汁は1日1包で効果が得られるというものはなく1日3包という目安が平均的でした。
ただ、一日3包というのはついつい飲み忘れも多く、また1日3包づつ減っていくことを考えると1包分のコスパは他の青汁と比較して安くても「×3」ということで、逆に高くなってしまうこともあります。
コスパを比較するなら、1包(杯)分で成分の比較も大切です。

★1包でどの程度の成分が摂れるのか

★1包当たり何グラム含まれているのか

★一日どの程度摂取したらで効果が出るのか
ポイント

できる事なら、ついつい飲み忘れてしまうことのある青汁は、一日1包で一日分の成分が摂れてしまうものが有り難いですよね。


定期購入で比較した総評は?

★神仙桑抹茶青汁
初回特典が非常に多く、特典での満足度が高いです。
60包入り・90包入りがあり、60包入りは5%OFF・送料無料、90包入りは10%OFF送料無料で続けることができます。
変更や他の商品との同梱も可能です。

★ファンケル本搾り青汁ベーシック
ファンケル青汁粉末がリニューアルし、ファンケル本搾り青汁ベーシックとなりました。
10本入りはお試しセットですが通常1,195円のところを780円に、シェーカーや割引券もついてかなりお得感の高い初回セットとなっています。
新しく定期購入が設けられ、ポイント還元とともに3回目以降10%OFFで続けることができます。

★ふるさと青汁
これまで初回特典のなかったふるさと青汁ですが、今回期間限定で2週間分(14包)のお試しサンプルがついてきます。
また、毎月又は隔月に商品を届けくれる「とくとく便」を利用することにより、10%OFFで続けることができます。
また、いつでも中止や変更ができて、1回限りの注文もできるとサイトに記載がありますので、通常購入される場合も定期購入として注文すれば割引価格で注文できるようです。


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サンプル・お試しのある青汁特集


青汁は「体に良い」とは分かっているものの、あまりに沢山の種類がありすぎて、どれを選んだら良いのか迷ってしまいますよね。
もちろん、「成分」で選ぶことも大切ですが、青汁は毎日続けることに意味がありますので、「続けられる味か」というのも青汁を選ぶときに大切なポイントです。
しかし、青汁は一般的には一箱1ヵ月分(約30本入り)で販売されていることも多く、一箱当たり3,000円前後が平均価格です。
まだ続けられるかどうかわからない味の青汁に3,000円、少し「高い」と感じてしまいますよね。サンプル・お試しのある青汁
また、もしそれが自分の口に合わなかったら、箱買いした青汁も無理して飲むか、余らせてしまうか、というので勿体なさも感じます。
できれば無料又は低価格で数本試してみて、続けられそうなら1箱買うというのが消費者にはありがたいですよね。

青汁選びのチェックポイントを押さえましょう

まずは、「すぼら青汁」おすすめの青汁を選ぶときのチェックポイントです。
これから始める青汁と照らし合わせてみてみましょう。
「安いから」・・・と一点だけを見て購入すると、失敗することもしばしばです。
ポイントをしっかり押さえて、自分にぴったり合った青汁選びのご参考にして下さいね。


失敗しない青汁を選びのチェックポイントはコレ!


サンプルやお試しセットのある青汁を利用しよう


気になる青汁が見付かったら、サンプル・お試しセットがあるかをチェックしましょう。
まずは「続けられる味」か試してみることが大切です。
サンプルやお試しセットは、無料や低価格で販売されているので、いくつか注文して飲み比べてみるのもいいですよ。
以下は、お得感のあるお試しセットや無料サンプルのある青汁ですので、気になる青汁があればチェックしてみて下さいね。

★無料サンプルのある青汁

 ふるさと青汁

ふるさと青汁
2週間分14袋のサンプルをプレゼントのキャンペーン中!
2週間分ためして満足いかない場合は全額返金保証。
【主な原料】
明日葉、大麦若葉、桑
感想・評価公式サイト

 やずや 養生青汁

やずやの養生青汁
無料サンプル1日分プレゼント
(やずやサイト内)
【主な原料】
大麦若葉
感想・評価公式サイト

 ミナト式 桑青汁

ミナト式桑青汁
・ミナト式くわ青汁(2.2g×2包)
・大麦若葉の青汁(3g×1包)
無料プレゼント

【主な原料】
桑葉、抹茶、シルクペプチド
感想・評価公式サイト


★お試し品のある青汁

 ファンケルの本搾り青汁ベーシック
ファンケル 青汁
【金額】500円(10本入り)
【送料】無料

感想・評価公式サイト

 高橋ミカプロデュースの美力青汁
美力青汁
【金額】1,000円+税(5包入り) 
【送料】無料

感想・評価公式サイト

 ユーグレナ・ファーム緑汁
ユーグレナ緑汁
【金額】980円(7本入り)
【送料】無料

感想・評価公式サイト

 あしたば青汁みどり
あしたば青汁みどり
【金額】1000円
【送料】無料

【特典】
・あしたば青汁みどり
・あしたば緑丸
・あしたばの精ロイヤル
・あしたば粉末
・あしたば寿草茶GA
・あしたば寿草GB
感想・評価公式サイト



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ずぼら母さん画像
名前 ずぼら母さん
性別 女性
出身地 三重県鈴鹿市
自己紹介 はじめまして、青汁が好きで好きでたまらないアラフォー主婦のずぼら母さんです。現在の目標は全ての青汁を制覇すること(笑)
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